「このたまらない感動が私を虜にして離しません」

「このたまらない感動が私を虜にして離しません」

敬愛してやまない方がいる。その方とのメールのやり取りの中で、彼女の仕事について、彼女が語った言葉。こんな風に言えるようになりたい、と思う。
仕事も子育ても家庭もプライベートも、どれも前向きに、楽しんでやっているように見える。そんな先輩が身近に居ることを、とても幸せに思う。憧れる。
憧れの存在ではあるが、話をしたりお茶を飲んだり、息抜きや、ほっとできる時間を共有できたらいいなと思う。少しは役に立てればと思うものの、結局そんな時間を貰っているのは私の方だ。会うたびに、この人にはかなわないなあ、と思う。でもかなわないと思える相手と時間を過ごせることが、同時に幸せでもある。信頼している人、憧れる対象、愛してやまない人々。彼らの存在が、自分を強くすると思う。今後も形を変化させながら、末長くお付き合いさせて頂きたい。
頂いたメールはキラキラしていて、何度読んでもこちらがワクワクする。何度も読み直している。
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by hiranori | 2011-04-28 12:51


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