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夏!その2

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サングラスをかけてお出かけできるようになるとは、私も大人になったもんです。
裏の花柄がかわいーのだ。しかし顔も鼻も丸いので、似合ってるかどうかは。
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by hiranori | 2008-07-26 16:33 | 季節モノ

夏!その1

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夏はヒマワリでしょう。
うちの部屋は暑いので、一週間もつか、疑問。
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by hiranori | 2008-07-26 16:31 | 季節モノ

かっ、かえるさん!

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かわいすぎる!
頂きました。
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by hiranori | 2008-07-25 23:38 | ふとした事/思いつき/雑記

金曜日×給料日×夏=飲み?

今日はやたら飲みの誘いが多い。何でみんな今日なんだ。分身が欲しい。ああ残念。
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by hiranori | 2008-07-25 15:41 | ふとした事/思いつき/雑記

社員証の再撮影

社員証が若干リニューアルされた。それに伴い、古い写真を使っている人は撮り直すことを推奨、というお達しが出た。社内で人を検索するシステムがあるのだが、そこに名前、部署名、内線番号などと一緒に、顔写真が出る。この写真と社員証の写真が一緒。前から「いい加減あの写真変えたら?」という声を幾つか頂いており、この機会に変えとくか、と、やっと重い腰を上げた。
で、撮影してもらったものの、別にー、という感じ。「何度でも撮り直しできますから」と言われたので、とりあえず撮り直してもらったが、大差無し。むしろ、入社当初のものとも大差無し。予定ではもう少し美女(に撮れる)筈だったのだが、全然そんなことなく、これは数回撮っても変わらないだろう、と、「それでお願いします」と、さっさと終えてしまった。撮影してくれたお姉さんは、「え!?早くないですか!?」と驚いていた。やっぱり女子たるもの、ナイスな一枚を求め、撮り続けるべきだったのだろうか。
と思いながらも、やっぱり終了。結局、前回と大差ない社員証が出来上がった。
前回も「実物と大分違うから」いい加減写真変えたら、と言われていたのだが、今回も結局同じコメントを聞くことになるのだろうか。大体「実物と違う」って、どっちがいいんだよ。「勿論実物の方がいいってことですよね?」と言ってみると「当ったり前じゃん」と言って下さるのだが、社員検索システムで私を探す方というのは、私にお願い事があるような方である。いかんせん、信憑性は薄い。
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by hiranori | 2008-07-25 14:25 | ふとした事/思いつき/雑記

貴方は誰ですか

d0018877_23191997.jpg暗くて分からないと思いますが。
家に帰ってきたら、ドアの前に虫がいた。バッタ/イナゴ系。ああ、こいつ絶対跳ねる。しかもドア開けたら絶対ぶつかるところにいる=跳ねる!
開けた拍子に跳ねてうちに入ったらサイアクなので、とりあえず遠ざかって頂くことにした。近くにあった傘でそーっとつついてみたら、、、跳ねずに飛んだ!それはルール違反だろう!とはいえ、とりあえず離れたのでよしとし、家に素早く入った。
しかしアイツは何だったんだろう。気になったので、やっぱりもう一度見に行ってみた。しかし近付くと、今度は跳ねた。無理。遠巻きに、あまり意味のない写真を撮影し、撤退した。
あー、明日の朝になってもいたら、嫌だなあ。とりあえず、足はシマシマでした。
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by hiranori | 2008-07-24 23:19 | ふとした事/思いつき/雑記

土用丑の日

d0018877_239152.jpg帰りにお豆腐を買いたくてスーパーに寄ると、そうだった!今日は鰻の日!
鹿児島育ち(笑)の鰻を購入、鰻ご飯。こういうノリも好き。
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by hiranori | 2008-07-24 23:09 | 季節モノ

爪 vol.8

d0018877_035541.jpg予定: 夏
結果: ラムネ
評価: 和
もっと青味がかった色にするつもりだったのだが、エラくみどりになった。なんでだ?しかし、どこかで見たことのある色なんだよなあ、この色。なんだっけな?
おっと、本日は、じゅんじゅんの誕生日。メールしなきゃ!
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by hiranori | 2008-07-24 00:03 |

冬瓜×豚

d0018877_23585064.jpg冬瓜汁。冬瓜が若干でか過ぎて食べづらし。
しかし最近は何やら、冬瓜がマイ・ブーム。
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by hiranori | 2008-07-23 23:58 | ごはん・たべもの

夢十夜

私には、絶対的に必要なものがある。自分の時間だ。今日は早めに帰れたので、家でご飯を作って食べたり、パソコンに向かってみたり、一人でぼーっとする時間があった。そういう時にふと、ああ、自分に還ってるな、そう思う。そしてその時間がなければ、きっと私はおかしくなってしまうだろう、と思う。
友達といる時間も好きだ。気の置けない友達と話している時、ボーッとしている時、歩いている時、ご飯を食べている時。そういう時でも、自分が自分である事を感じる時間は多々ある。
それでもどうしても、自分の時間が必要なのだ。自分一人で、自分の中を整理するような、咀嚼するような、バランスを取り直すような、そんな時間。自分の中にこもると同時に、自分が作られているような、そんな風に感じる事もある。
世の中の多くの事は、もしかしたら全ての事は、二面性を持つ。二面性が更に沢山集まり、多面体を作っているような、そんな気がする。私は Y/N で様々な事をはかるけれど、例えば Y を選んだ時に、その傍には必ず N があることを、忘れないようにしたいと思う。自分がバランスを取る為に捨てた N。それはつまり、それも自分のうちだということだ。そして捨てたとしても、ずっと私の下をついてまわる。それがあって、初めて Y は成立する。私は基本的に楽観主義で、お気楽にルーズに生きているけれど、同時に悲観的で現実的に冷酷に生きている。そういうことだ。
自分の時間には、そんな N の存在を思い出したり、Y と N を入れ替えて眺め直してみたりする。そしてまた、現実に戻る。現実に戻れるだけの力があって良かった、とも思う。
人それぞれに、自分のバランスの取り方があると思う。その時々でも、変わってくるだろう。私だってそうだ。それでも常に、この時間が、私には必要だ。
私が私である為の時間。私が私としてやっていくための時間。必要悪、という言葉があるが、これは私のとっての、必要な孤独なのだと思う。
時間のある夜には、こんな事を考える。
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by hiranori | 2008-07-22 23:26 | 考え事